タコブログ Written by Tako

【最新の投資術】不動産蔵ファンサービス「COZUCHI」とは【スマホでサクッと資産運用できる】

不動産

  • 資産運用したいけど、良いサービスが分からない
  • スマホで簡単に資産運用したい
  • 爆益の案件を簡単に見つけたい
  • 損したくない

そんな方向けに、COZUCHIというソーシャルレンディングサービスについて解説します。

わたしは毎日スマホでCOZUCHIサイトの案件をチェックしながら資産を運用しています。

»COZUCHIを始める

COZUCHI

COZUCHIとは

COZUCHIでは、厳選した不動産にインターネットを通じて集まった多数の投資家とプロが一緒になって投資します。

家賃収入や売却利益を元に投資家へ配当を行い、不動産の価値が下がってしまった場合にはプロの出資分から損を補填して投資家の出資分を守ります。

取引は全てインターネットで完結するため、投資した後はプロに任せて、ほったらかしでOK。

あとは配当を待つだけです。

COZUCHIは、1口1万円から始めることができるので、不動産投資をしたいけど、資金がないという方におすすめ。

詳しくはCOZUCHI公式サイトをご覧ください。

COZUCHI

驚異の年利13%超え案件

一般的な株式投資はだいたい年利が4〜5%程度ですが、COZUCHIでは驚異の13%超えの案件が存在します。

こちらすでに終了しているものですが、応募人数3,000人超え。

2億円の募集に対して約16億円の応募金が集まった案件です。

非常に人気で、応募時は回線が落ちていたらしい。

おそらく今後もCOZUCHIで神案件が出る可能性があるので、お金を増やしたい方はチェックしてみると良いですよ。

»COZUCHIを始める

COZUCHI

COZUCHIで運用するメリット

ゆうちょ銀行にお金を預ける場合、年利が0.001%なので1万倍です。

例えば、100万円をそれぞれゆうちょとCOZUCHIで運用した場合は下記のとおり

  • 年利0.001%→10円が貰える
  • 年利10%→10万円が貰える

なので、銀行に預けているお金がある方は、COZUCHI運用でお金にお金を稼いで貰い、不労所得を得るのもいいですね。

過去には利回り283%もありました

過去には利回り283%という、とんでもない案件もありました。

利回り283%の場合、単純計算100万円を預ければ、1年後に283万円が増えるので、100万円が383万円になります!

ちなみにこれは元々の想定利回りが12%➡実際の利回りが283.5%でした。

COZUCHIには想定利回りが上限ではなく、利益によって、投資家にも利益が配分される仕組みを採用。これはうれしいですよね。

こんな感じで、COZUCHIには他にも高利回りの案件はあります。

無料登録をすれば、他の案件や詳細を確認出来るので、気になる方はチェックしてみてください。

»COZUCHIを始める

COZUCHI

COZUCHIのリスク

最後にリスクについてもご紹介。

COZUCHIは投資なので、元本割れのリスクもあります。

ただ、COZUCHIの優れているポイントは優先劣後構造を取っていることです。

優先劣後構造とは


引用:COZUCHI公式サイト

優先劣後構造とは、元本を下回り損失が出た場合に、事業者の出資分から補填してくれる仕組み。

事業者の劣後出資は10~60%程度です。

要は10%の元本割れの場合は、リスクゼロで運用可能なわけです。

COZUCHIは事業開始2008年から、1度も元本割れがない

1度も元本割れ無しのサービスはなかなかないですよ。わりと信用できるサービスかと思います。

»COZUCHIを始める

まとめ

COZUCHI案件が超・魅力的だったので紹介しました。

無料登録には少し時間がかかります。

応募したい案件があった時に、すぐに始めれるように、今のうちに登録しておくことがおススメです!

»COZUCHIを始める

COZUCHI

あわせて読みたい

COZUCHIのnoteはこちら